​緊急ご報告

このページは、神田警察・麻布警察の刑事さんからアドバイスを受け開始したホームページでした。しかし、現在、証拠品に関してだけは公開できなくなりました。これまでは、多数の証拠品録音テープや日本大学の理事長や理事にや院長に対して送った公開質問状など、多数の証拠品を公開していましたが、公開できなくなりました。なぜなら、現在、海外での裁判を準備をしている関係上、海外の弁護士より証拠品を裁判まで公開しないように。とのアドバイスがありました。

つきましては、近日中に海外での裁判のご報告が出来ると思いますので、その時に、再度、証拠品類の公開をさせていただきますので、よろしくお願いいたします。

​中島佳子らの脅迫

先端医療振興財団の中島佳子らと理化学研究所の再生医療グループ、そしてステムセルサイエンス社の中島健三らは大阪の医療法人をトンネル会社にして横領と論文捏造詐欺を繰り返していた。又、JCRファーマーや大手医薬品会社と癒着して人体実験をコーディネートしていた。

​笹井芳樹の告白

​STAP細胞で有名でありながら後に自殺(他殺説あり)した理化学研究所の笹井芳樹の告白の信憑性は、彼が自殺してから数年の時を経て真実であることがわかった。OOOOは実際に開始された。そして本当にOOOOOOは起きた。
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​裁判所と日大の癒着

東京地方裁判所の元所長を危機管理学部の教授に就任させた田中理事長は言ったそうです。この元所長は田中理事長に言ったそうです。『どんな裁判でも早めに終わらせますよ。』犯罪者の罪を隠蔽するために存在する存在。彼に司法を口にする権利は無い。

​カンガルー裁判

​笹井芳樹から『警察は捜査しない。そして日本大学の裁判は、すべて原告が負ける事が決定している裁判だ。』この話しを聞いた時、『警察や裁判所も隠蔽視する無法国家って、それってテロリストのようね。』と言っていたが、まさか、本当に捏造裁判だとは

​警察と日大の関係

​田中理事長に対して棒政治家は言ったそうです。『警察も公安も日本大学のボディガード。誰も手出しできない。何でも自由にやれ。治外法権だ。』この話しはアメリカの棒政治家から聞きました。